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吹田市の中古車・廃車買取情報

ご自身で手続きをされる際は下記をご参考ください

吹田市の印鑑証明書、住民票取得場所

名称 郵便番号 住所 電話番号
吹田市役所 〒564-8550 吹田市泉町1丁目3番40号 06-6384-1231
山田出張所 〒565-0824 吹田市山田西2丁目5-1 06-6877-0813
千里丘出張所 〒565-0811 吹田市千里丘上14-30 06-6877-0330
千里出張所 〒565-0862 吹田市津雲台1丁目2番1号 千里ニュータウンプラザ1階 06-6871-0227
さんくす市民サービスコーナー 〒564-0027 吹田市朝日町1-201(さんくす1番館2階) 06-6382-8124
江坂市民サービスコーナー 〒564-0063 吹田市江坂町1-19-1(江坂公園内) 06-6386-0701
岸部市民サービスコーナー 〒564-0011 吹田市岸部南1-4-8(岸部市民センター内) 06-6319-7101
原市民サービスコーナー 〒564-0004 吹田市原町4-26-8(原町児童センター内) 06-6385-7820
北千里市民サービスコーナー 〒565-0874 吹田市古江台4-2-D2-303

吹田市はこんなところ

吹田市はこんな街

日本の近畿地方中央部、大阪府三島地域に位置する市です。
関西圏の高速道路の要衝である吹田ジャンクションを擁し、名神高速道路、中国自動車道、および近畿自動車道が接続しています。
1960年代、なだらかな千里丘陵に千里ニュータウンが建設されて巨大なベッドタウンになりました。2005年(平成17年)2月28日時点の世帯数は14万8704世帯に上ります。
アサヒビール創業の地で工場がある。そこは見学も行っているので、お酒好きの人にはぴったりな場所です。
また、1970年(昭和45年)の日本万国博覧会(大阪万博)開催地として日本で広く知られており、当博覧会のモニュメントである太陽の塔は保存管理されて現在に至ります(万博記念公園)。

吹田市のおすすめドライブスポット

万博記念公園(吹田市千里万博公園)

1970年に開催された「日本万国博覧会」の成功を記念し、その跡地に「緑に包まれた文化公園」として、「日本庭園」「自然文化園」さらに文化・スポーツ・レジャー・宿泊施設群が整備された、総面積約260haの公園です。
「自然文化園」は岡本太郎氏による博覧会のシンボル「太陽の塔」を中心に、西側は森から里山、東側は芝生が張られて平野のイメージを醸しだすようにデザインされおり、「森」から「里山」にかけては、四季折々の変化を示す森、小鳥のさえずりや花々の香りや風情を楽しめる自然、幾つもの滝や水の流れや水車小屋など、日本の里山を感じさせる風景がある一方、お祭広場・緑地広場がある「平野」では、さまざまなイベントやお祭りなども催されています。
あとは、万博公園といえば有名な「太陽の塔」があります。なかなか大きくて迫力のあるものですよ。
ほかにも、万博開催時に日本政府の出展施設のひとつであった「日本庭園」、文化施設としては世界中のあらゆる民族に関する資料や情報を収集・公開している「国立民族博物館」や、児童文学に関する図書・雑誌その他の資料約65万点を収集・保存している「国際児童文学館」などがあります。
アクセスは、大阪モノレール「万博記念公園駅」または「公園東口駅」が便利です。


紫金山公園(吹田市岸部北)

大阪府の北摂の雑踏の中にあって、自然と親しみながら心が癒せる公園紫金山公園です。広さは7.2ヘクタールの大型の公園です。
遊具施設、博物館に、チョットした山歩きもできるので、親子で一日中分に楽しめます。近隣にお住まいの方はもちろん、また、少し遠出で子供と楽しみたい方にも、無料の駐車場とかありますので、お気軽に楽しんでいただけると思います。
紫金山公園には、国の史跡に指定されている「吉志部瓦窯跡(きしべがようせき)」、それに国の重要文化財「吉志部神社本殿」など、歴史的な資産もあります。


吹田市立博物館(吹田市岸部北)

考古、歴史、民俗、美術工芸等に関する資料を収集し、保管し、及び展示して市民の利用に供し、その教育、学術及び文化の発展に寄与することを目的として、吹田市教育委員会地域教育部生涯学習推進室文化財保護課が運営しています。
1992年(平成4年)11月15日に開館し、大阪府吹田市の紫金山公園内にあります。同市教委文化財保護課は、当博物館の他、旧西尾家住宅(吹田文化創造交流館=重要文化財)と旧中西家住宅(吹田吉志部文人墨客迎賓館=国の登録有形文化財・吹田市指定有形文化財)を運営しています。


アサヒビール工場(吹田市吹田市西の庄町)

アサヒビール吹田工場は、明治24年(1891年)、有限責任大阪麥酒会社吹田村醸造所として竣工しました。
創立委員の一人が自身の出身地になぜ工場を造らなかったかと問われたとき、「水質や鉄道を考えたからです。」と答えたという話があります。
良質な水を確保できるという環境と交通の要地であるという条件がビール工場建設用地選定に大きく関与したことがわかり、ビール醸造という近代産業が立地する条件に吹田がいかに適応した地であったかを示しているといえるでしょう。
工場見学の後はできたてのビールが試飲できますので、ビール好きの方にはとてもオススメです。
1日に何回も見学ツアーが行われていますが、事前に予約が必要なので行くときは予約必須です。


EXPO’70パビリオン(吹田市千里万博公園)

大阪万博で鉄鋼館だったパビリオンです。近年改装したのですが、当時の雰囲気がそのまま残っていてとても素敵です。
展示内容も文句なしで、経済状態がよくなっている日本の勢いが伝わってくるようなので一度足を運ぶ価値がある場所だと思います。
写真や動画の中の顔もみんな笑顔にあふれていて当時の勢いを感じながら見ることができます。


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